2026年01月31日(土) ChatGPTが制作してくれたプロフィール用自画像
SNSのプロファイルに使用していた画像が2020年に作成したものだったので、そろそろ更新しよう。
最近は生成AIが流行っているが未だに乗っかったことがなかったので、これを契機に初めてみようと、自画像の制作を依頼した。今回はChatGPTを使って・・・
ChatGPTに「自画像を作って」と依頼したところ、「写真があれば「自画像風」「肖像画風」などの画像を生成できます。」とのこと。
今まで使用していたプロフィール写真をアップロードしたところ

こんな画像を生成してくれた。

生成AIのパワーを体感し、気を良くした私は「正面を向けて」と注文した。
すると、できあがったのがこちら。「おお!」

さらに、眼鏡が新しくなっているので、あえてビューの画像を提供し「この眼鏡に掛けかえて」と。

恐るべしChatGPT。

さらには、こんな注文までしてしまった。

背景を明るくし

山にも登ってみた。

結局、新しいプロフィール写真は、こちらに落ち着いた。

これがSNSのプロフィール写真が新しくなった経緯。
生成AIにハマるのもわかるような気がする。
なお、【キタヰの妻】に言わせれば
「別人みたい。かっこ良すぎる。」とのこと。
こうなれるように努力するしか無い。


コメント
こんにちは.
久しぶりに来たら、ホームページが変わっていて驚きました! たぶん、私たちは隣人だと思います。
私は韓国人です。 いつかこのGPTが作った画像を地図にして偶然出会えたら嬉しいです! いつも良い記事をありがとうございます。
今年も良いことがたくさんありますように。
韓国では、明日が正月大晦日(正月十五)で、五穀米を食べ、冬に乾燥させた植物で野菜を和える風習があります。 月が最も大きい日で、旧暦では明日が今年初めて昇る満月です。 一方で、非常に寒い冬が終わり、春を告げることもあります。 実際、3月5日は啓蟄(けいちつ)で、韓国ではカエルが鳴く季節です。もうすぐ春が来ることを告げる日でもあります。 だからこそ、正月大望月はおそらく両義的な意味を持つでしょう。 冬が終わる時もあれば春が始まる時もある、一年の最初の満月でありながら春が訪れる季節でもある。
これは韓国に住んでいなければ全く分からない季節感だと思います。 伊勢でしか暮らしたことがありませんが、初めて伊勢に来て驚いたのは、季節感が韓国とは全く違うということです。 日本は長いので、各村ごとに全く異なる季節感を感じると思います。 一方、韓国は程度の差はありますが、日本ほど異なる季節感は感じられません。 だから私たちはほぼ同じ季節感の中で正月大望月や啓蟄を迎えます! 本当に不思議です。 何が良い悪いというのではなく、そうした季節感とそれに伴う風習があることが不思議です。
私はまだ日本語が得意ではないので、翻訳機を使って伊勢や日本について学ぶしかなく、先生の文章が嬉しくて感謝の気持ちで、こんなに長い手紙になってしまいました..(笑)
最初の満月が昇る正月大望月の文章も楽しみにしています、いつもありがとうございます。
Yeajin Jun さん
ご訪問、コメントありがとうございます。
日本を伊勢をお楽しみ下さい。