2026年01月12日(祝・月) 志宝屋神社(豊受大神宮 末社)までのぶらり (徒歩)
昨日から風が強く林野火災注意報がでているので護摩焚きなどはできないだろうと、自宅周辺をぶらり。
大湊へ向かう途中、馬瀬町の畑で人か?と思ったら

あれに見えるは案山子だった。


久しぶりに訪れる志宝屋神社。

社叢に入ると風がおさまり、木漏れ日が心地よい。

お参りを終えると気になるのは

猿頭の傷み具合。口が開いてきた?

志宝屋神社を後にすると

知る限りでもっとも長生きな電柱の生存確認。

今日も健在だった。

その後は

志宝屋神社の社叢を遠望してから、さらにぶらぶら・・・


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