2026年03月15日(日) 両側の階段に土が盛られ整備されるドンデン場(度会橋右岸 上流側) (徒歩)
本日の午後からぶらりの目的はこちら。宮川のドンデン場を訪れることだった。
2週間前はこんな状態だったが、
お木曳のために整備される「どんでん場」 2026年02月28日
本日、知人がFacebookで新たな状態になっているドンデン場を紹介していた。
これはぜひとも訪れねばと、午後から急いで出かけたのだった。
![[宮川]の河川名標識](https://www5.jingu125.info/wp-content/uploads/2026/03/20260315-133740.jpg)
ドンデン場を訪れたところ


前回は階段だったこちら側(町側)にも土が盛られ

砕石が敷かれていた。



前回、すでに土が盛られていた川側にも変化があった。


町側と同じく

砕石が敷かれ、すぐにでも使えそうな状態になっていた。

3月に入ると各地の奉曳団が浜参宮に出かけたり、さらに町内曳きを実施しらりとお木曳行事に向けた活動が活発になっている。
河川敷には2台の奉曳車を確認できた。


なお、ドンデン場付近は3月17日から関係者以外立入禁止となるようだ。

ドンデン場のように、市内のお木曳行事に向けての気運も盛り上がりを見せる。


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