お木曳のために整備される「どんでん場」

2026年02月28日(土) お木曳のために整備される「どんでん場」 (徒歩)

 

お稲荷さんを巡る途中、宮川の堤防を歩いていると神宮御用材貯木池跡の石標が目に入り「もうすぐお木曳だ」と実感していたところ

神宮御用材貯木池跡の石標(宮川 度会橋付近)
神宮御用材貯木池跡の石標(宮川 度会橋付近)

度会橋の向こうでは、すでに工事が始まっていた。それはお木曳の際に御用材が堤防を越える「どんでん場」。

度会橋の下から望む「どんでん場」
度会橋の下から望む「どんでん場」

 

普段は階段となっているが、お木曳の時期だけは姿を変えるようだ。私が神宮に興味を持ちブログ「神宮巡々」を始めたのは2010年なので、前回のお木曳は体験していない。宇治橋の架替えまでは未知(未体感)の領域なのだ。

 

「どんでん場」の整備は続く。 楽しみでしょうがない・・・・・・・・・

お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」
お木曳のために整備される「どんでん場」

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